組合概要

横浜市板金組合連合会は、横浜の開港とともに入って来た西洋建築に対応して生まれた、日本で最も歴史のある建築板金の職能組合です。
組合員はみな、建築板金発祥の地、横浜・神奈川で仕事をする誇りを持っています。

横浜市板金組合連合会旗
横浜市板金組合連合会旗

名称

横浜市板金組合連合会

会長

見留 一利(第11代)

設立

大正6年(1917)横浜鋼板板金工業組合として設立

支部数

12支部

組合員数

95名(令和3(2022)年4月1日 現在)

活動内容

・組合員の技術の向上・新材料の知識・安全工事などのための諸施策の実行
(講習会・勉強会の開催など)
・横浜市の技能文化活動への協力
「よこはま 技能まつり」への参加)
「匠の小学校」活動への協力 など)
・組合員の親睦

関連団体

神奈川板金工業組合
全板連グループ
横浜市技能職団体連絡協議会

板金工業(建築板金)の世界~動画で紹介

板金工業(建築板金)の仕事の実際を、神奈川県板金工業組合がYouTubeで動画公開しています。 許諾を得てここに掲載しますので、ぜひご覧ください。